ハーブの特徴と効果


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ハーブ 効果一覧

各ハーブの主な効果を一覧で紹介

アロマ石鹸ハーブは、紀元前3500年ごろからエジプトやメソポタミア文明で利用されてきましたが、人類が植物と関わり育んできた知恵は、現代でも活かすことができます。

ちょっと風邪気味でのどが痛い時や疲れがたまった時、あるいは様々な料理でハーブを利用することで、私たちを多くの面からサポートしてくれます。

もちろん観賞用としてみても楽しいのですが、やはり自分で育てたハーブを利用した時の喜びに勝るものはないでしょう。

下記に紹介する各ハーブの主な効果は、青字で記してあります。

ただし、効能等は一般的な情報でこれを保証するものではありません。

本サイトの情報からハーブなどを選ばれる際は、必ず信頼できる文献を再度確認の上でご利用ください。

特に、

1.高血圧、糖尿病など、さまざまな疾患にかかっている人が使用する場合
2.妊娠中の方
3.食物アレルギー、アナフィラキシーショックなどの予測しがたい反応が起きる場合
4.過度に使用した場合(常識的範囲を逸脱している場合

使用後のトラブルに関して、当サイトは一切の責任を負いません。

また、効果については個人の体質にも関係ありますので、100%の効果を保証するものではありませんのでご注意ください。


 

アーティチョーク
食用
アニスヒソップ
咳止め・疲労回復
アンゼリカ
不眠症・ヒステリー
アロエ
火傷湿疹・乾燥肌・皮膚のかゆみ
イタリアンパセリ
食用
エキナセア
抗ウイルス作用感染症・傷
エリキャンペーン
胃腸・のどの痛み
エルダー
発汗作用果実酒の材料
オリーブ
料理
オレガノ
殺菌・頭痛・歯痛・生理痛
 
カレープラント
料理
カモミール
抗炎症・アレルギー・整肌作用・婦人病・打ち身・皮膚病・強壮作用・利尿作用・健胃整腸・頭痛・不眠
キャラウェイ
料理・健胃、駆風薬
クレソン
貧血・去痰・浮腫・慢性疾患
クローバーレッド
・虫さされ
コモンマロウ
・胃炎・抗炎症・緩下作用・虫刺され
コリアンダー
去痰・咳止め・調味料・共生
 
サラダバーネット
利尿・消化促進・強壮
サフラワー
生理痛生理不順・貧血・冷え性・更年期障害・紅花染料
サフラン
沈静・鎮けい・通経・止血・芳香薬
サンショウ
食用
サンフラワー
食用
シソ
食用・発汗(感冒)・利尿・鎮痛剤
ジャスミン
・香料
ステビア
甘味料
セージ
強壮作用・消化促進・健胃整腸・解熱・血圧降下・殺菌・整肌作用・スキンケア
センテッドゼラニウム
抗菌抗炎症・皮膚弾力回復利用
 
タイム
防腐・殺菌・消化促進・強壮・去痰
タラゴン
料理
タンデライオン
健胃整腸利尿発汗解熱・強壮・胆汁分泌促進
チコリ
食欲増進利尿・消炎・肝臓強壮・リューマチ・痛風
チャービル
料理
チャイブ
消化促進・他植物との共生作用
ディル
鎮静作用・しゃっくり・駆風薬・芳香
 
ナスタチウム
料理
ニゲラ
料理
 
バジル
消化促進・風邪・去痰・殺菌・抗うつ・強壮・解熱・喘息・気管支炎・精神疲労
ハーツイーズ
咳止め去痰・利尿作用
ハイビスカス
便通
ヒソップ
去痰・リューマチ
フェンネル
料理
ベルガモット
健胃作用・駆風・去痰
ボリジ
うつ病・ 解熱・利尿薬
 
マリーゴールド
整肌作用・抗炎症作用・解熱・心臓病
ミント
咳・去痰・かぜ・鎮痛効果・鎮静効果・冷却効果
 
ラベンダー
不眠症・イライラ・ヒステリー・頭痛・消毒、抗炎症・治癒作用・デオドラント作用・血圧降下作用
レモンバーム
うつ病・強心作用・虫刺され・解熱作用・高血圧・アレルギー・喘息・婦人病
レモンバーベナ
鎮静作用・強壮・消化剤
ローズ
整肌作用・殺菌・強壮・抗炎症・収れん
ローズヒップ
シミ、ソバカス・利尿作用・肝機能
ローズマリー
殺菌作用・酸化防止作用・デオドラント作用・脱毛・フケ防止・スキンケア・健胃作用・リウマチ・筋肉痛
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